
イントラレーシックのパイオニア!


FDAでランク1位
エキシマレーザー
エキシマレーザー
エキシマレーザーは性能を示す
【FDA】現在、他のクリニックで使用するエキシマレーザーは性能を示す【FDA】などの客観的なデータの裏づけがなされないまま機械の最新、最先端ばかり強調されています。錦糸眼科では【FDA】でランク1位のエキシマレーザー、テクノラス217Z.100を使用しています。※FDA(米国食料医薬品局)アメリカ合衆国の政府機関で日本の厚生労働省に該当します。
他院で断られた方
手術受けられます
手術受けられます
他院で手術を断られた方々でも手術が受けられます。
錦糸眼科の患者様は強度近視や薄い角膜などの理由から他院で手術を断られた方々がほとんどになってきました。なかには診察をするとイントラレーシックで100ミクロンのフラップをきちんと作れば十分手術が可能な方が散見されます。錦糸眼科のイントラレーシックは100ミクロンのフラップをきちんと作るため
強度近視や薄い角膜の患者様でも手術可能な場合があります。
屈折矯正手術には
経験と技術
経験と技術
屈折矯正手術には経験と技術が必要です。
レーシックは、一度角膜を削ったら、二度と元に戻せない重大な手術です。この屈折矯正手術には経験と技術が必要です。決して簡単な治療ではありません。錦糸眼科の医師は、この重大さを真摯に受け止め、技術力を高めることに時間も努力も惜しみません。
確かな実績と経験
3万6千症例
3万6千症例
院長が行った屈折矯正手術3万6千症例は国内最多
総院長 矢作 徹/所属学会 日本眼科学会/米国眼科学会(AAO)/国際屈折手術学会(ISRS)/米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)/欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS) 2001年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワード受賞 2003年 米国眼科学会(AAO)でイントラレーシックパイオニア賞受賞 2006年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でワールドトップドクター賞受賞 2007年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞 1993年錦糸眼科開院より治療歴14年 
イントラレーシックとレーシックの違い!

イントラレーシックの効果!
錦糸眼科のイントラレーシックによる効果は、驚きの回復率を見るとわかります。近視や乱視の程度によって異なりますが、軽度近視(4D以下)で99.5%、中度近視(4D〜6D)で97.0%、強度近視(6D〜10D)で92.7%、 最強度近視でも(10D以上)が76.5%の方々が術後に裸眼で1.0以上の視力に回復しています。手術後に視力回復された方々の平均回復視力はなんと1.21です!ここまでの視力を取り戻せたら、もうメガネもコンタクトも必要ありませんね。 錦糸眼科のイントラレーシックの特徴は角膜ベッドを厚く確保することが可能なので、角膜が薄い方や強度の近視の方でも手術をすることができます。錦糸眼科では、イントラレーシックに最新機種イントラレーザーFS60(2機種)を使用していますが、 この2機種は術後、視力が1.0以上になった割合が、91.5%・ 84.4%と他の機種に比べると非常に優れています。 この機会にぜひ錦糸眼科のイントラレーシックによる感動の効果を実感してみませんか?錦糸眼科のまとめ
